素人とセックス

Rちゃんは栗色の髪をした色白のかわいい子だった。当時、お金がなくて困っていたRちゃんを援助していたのは僕だ。
下心と人は言うだろう。それは否定しない。だが、僕はその頃からRちゃんの素養は見抜いていた。美味しいものを食べてメイクを覚えてきちんと着飾ればRちゃんは化ける。そう思わせるものがあったが、その頃はまだまだ田舎から出てきたばかりのイモ娘に過ぎなかった。そして、ベッドの中でも不慣れ極まりない素人だった。お金のためにRちゃんは僕に抱かれて涙をこぼしていた。
苦さ極まりない素人とセックスだったが、誰でも最初は素人だ。だが、素人とは「始まり」なのだ。素人とセックスはぎこちなくてつまらないものだが、それ以下はない。固くて食えたものじゃないイモを料理して、おいしいポテトサラダにしていくという喜びが僕にはあった。
童貞好き
僕とRちゃんの関係は続いた。僕は家に帰れば、奥さんと子供が待つ身である。家庭を壊す気はない。だから、Rちゃんとの援助交際と言う関係は、僕の趣味以上の何物でもなかった。週末にはRちゃんをホテルに呼び出してたっぷりと開発した。クリも育成し、乳首も敏感になった。うんこするだけだったアナルも今や興奮するとヒクついてくる性感帯だ。フェラも何回もダメ出しをして今や立派な彼女の技である。初体験で涙を流していたRちゃんも、1年も経てば、すっかり恍惚の表情を浮かべるようになり、既に素人ではなくなっていた。
僕にセックスを開発されて、僕の渡したお金で自分磨きを続けていたRちゃんはこうして僕のもとから飛び立って行った。今では、Rちゃんはもう僕の手には届かない存在となっている。
男優の巨根をイマラチオして、アナルとまんこをヒクヒクさせて歓びを表すRちゃんを無修正エロ動画で見るたびに、まだまだ恐る恐る僕のチンコに触れていたRちゃんの初々しさを思い出す。素人だったRちゃんが貴重な男性諸氏のおかずとしてAVデビューしたその裏で、僕の趣味が社会貢献できた喜びも感じている次第だ。
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援助交際を出会い系でする

 援助交際を出会い系でするのって、やめられなくなってしまっています。
お金を支払う関係は、拒否されることがないのがいいですね。
デブでブサメンな自分にとって、援助交際を出会い系でするのは、何よりの楽しみになっているのは事実なんです。

 年齢は28歳。
交際ステータスは、彼女無し。
と言うより、彼女作った経験がない。
太ってて、ブサメンで、女の子にモテたことがない。
当然会社の女子社員からも、事務的な話以外はしてもらうことができません。
まっ、平たく言えば全く出会いがない非モテ男なんです。
性欲解消に、時たま風俗を利用していたのですが、風俗嬢っていうのは、退屈になってしまいますね。
だから素人とセックスしたいって考えるようになっていました。
それで始めたのが、援助交際を出会い系でする方法です。
これは、まさに大正解だったといえるでしょう。

 先週も、良い出会いを見つけられました。
その日、朝から激しいムラムラで、とにかくセックスしたい気分に満たされてしまっていたため、会社帰りに待ち合わせ出来る女の子がいないかどうか、掲示板に投稿しておいたんです。
そしたら、昼休み頃に連絡が。
「1時間~1時間半程度なら、諭吉2枚でお願いできませんか?」
JKと援交する術にTwitterを使って学んだ素人のセフレ募集をする方法
募集の趣旨を理解している女の子からのメールでした。
年齢25歳、職業は分らない。
「とりあえず、会社終わったら連絡とるから、待っててくれる」
「はい」
そして、夕方になって連絡を入れました。
「条件はそれで大丈夫。〇〇駅近くのホテルで大丈夫?」
「はい」
待ち合わせも無事決定できました。

 まぁ顔もそんなに悪くはないし、肉体的には好みのスレンダー。
挨拶かわして、直ぐ近くのホテルにチェックインを決められました。
援助交際を出会い系でするのは、ほんとに簡単だなと毎回思ってしまいます。

 25歳の自称香菜ちゃんの服を脱がしていく。
白い下着が、とても魅力的に感じました。
オッパイモミモミ、クリちゃんを刺激していく。
マン汁がたらりと溢れ出す。
エッチな声も出始めてくれる。
最高の瞬間になります。
デブのブサメンが、こうやって女の子とエッチ楽しんでいるなんて、他の誰も気がつかないだろうなんて思いながら、熱い援交の関係を味わっていく。
香菜ちゃん、アナルもOKで、肉棒を突き刺してズボズボやりまくって行きました。
もちろんオマンコにだって、挿入してたっぷり快楽を味わえました。
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出会い系で援交

出会い系で援交相手を探してた時なんだけど、あれって運とか偶然とかあるんだろうけど、出会えるタイミングってあるよな。
運命論者ではないし、占いなんかもあんまり信じないんだけど、何かはあるという気がしてならない。
例えば、自分の場合、夏に出会える女は美人だったり可愛い子が多いけど、長続きしない。
冬に出会う女は、ブスばっかり。
昔、出会い系でちょっと付き合った女、冬に出会ったブスなんだけど、ヤリステするつもりがしばらくメールで付きまとわれたよ。
「なんで会ってくれないんですか・・・さみしいです」みたいなのが何通も。
こっちまでウツになりそうだったよ。
出会い系で援交相手探しの場合も、夏は短く、冬はハズレ・・・。
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金払うのが前提だから、そりゃブスは少ないけどさ。
ブスでも出会い系で援交してるのいるからね。
女なら誰でもいいってわけじゃないから。援交だとしても。
いや、出会い系で援交だからこそ、普通レベル以上を求めるのが男の性というものではないか?
出会い系の援交からブスを排除するためには、男が一致団結して、出会い系の援交にはびこるブスを相手にしないという毅然とした対応が必要になってくると思うのよ。
そしたらブスだって気付くだろ。「あ、出会い系で援交の場合、自分程度の容姿じゃ無理なんだ」ってことに。
ブスでもそこそこ相手にしちゃうアホで飢えた男が男の足をひっぱっているという構図が見えてくる。
出会い系で援交の場合、ブスは相手にするなって法律を作るべきだよな!
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オナ電

高校の時に、私は大学推薦だったら、結構受験の時期は暇で。
よく遊びに行ってたりしたけど、友達の中には受験する人が多くて、それどころじゃないわけでしょ?
1人で暇~って感じで、寂しかったんだけど、そんなときにオナ電に誘ってくるクラスの男子がいたんだ。
卒業パーティーの実行委員、受験しない人とか推薦で暇な人がやるってことなんだけど、その男子はもう進学先決まってたらしくて実行委員だったんだ。
その関係で電話したり一緒に放課後に準備したりすることが多くなって、それで仲良くなった。
その前までは同じクラスってだけで接点なかったんだけど。
電話も最初は要件だけって感じなんだけど「周りが受験で忙しいから暇だよね」みたいな話をしてから、お互いに同じこと感じてたからか急接近した感じ?
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それで、向こうから大した要件もないのに電話かけてくるようになって・・・
オナ電みたいな感じになって「初経験はいつ?」とかそんな話までするようになったんだ。
彼、クラスでも地味なタイプだったから、彼女もいたことないんじゃないかって勝手に思ってたけど、割と中学の時は派手なグループにいたみたい。
それで、初体験も中学の時って聞いてびっくりしちゃって。
オナ電に誘導する感じも慣れてるっていうか・・・相手に任せれば大丈夫、みたいな変な安心感があったんだよね。
「嫌ならしなくていいよ」みたいな一言があると、こっちも安心するじゃない?
オナ電とかに慣れていたのかもね。
っていうか、中学の時からそういう経験あるから、女の子の扱いに慣れてたんだと思う。
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愛人募集掲示板

今、結婚してるんですけど、夫は愛人募集掲示板で知り合いました。
もともと私、親とはずっと疎遠で、家出同然、勘当同然で家を出てたので、頼る人がいないんですよね。
愛人募集掲示板始めたのも、そういうことが影響してたのかもしれません。
誰か、年上の頼れる人が欲しい、そんな動機もちょっとはあったのかもしれません。
粘着体質で、同世代の男性とは続かなかったんです。
何人か、同世代の男性とも付き合いましたが「重い」って言われて、いつもフラれてましたね。
愛人募集掲示板始めるようになってから、やっと落ち着いたって感じです。
夫も、その時の愛人募集掲示板で知り合った人で・・・
当時は、夫以外にも何人かと同時に付き合ってたんです。
ですが、私、粘着体質じゃないですか。常に気にしてもらわないと寂しくて死んじゃう、なんて当時は不安で仕方なかったんですよね。
愛人募集掲示板を利用して学んだ困った時に助けてくれる人の探し方
夫だけが、私のめんどくさい要求にも答えようとしてくれたただ一人でした。
夜中に電話しても出てくれるし、会いたいって言えば、無理してでも会いに来てくれる。
どんどん、ずっとそばにいて欲しいと感じるようになっていました。
愛人募集掲示板ですし、もちろん当時夫にも奥様がいました。
仮面夫婦だったようなんですが、離婚はするつもりなかったみたいですね。
ただ、私があんまり彼に依存するようになってしまったので・・・奥さんにもバレてしまって。
後でその奥さんから聞いたんですけど、離婚をする時に夫が言ったらしいです。
「あんなに俺を求めてくれる女、今までいなかったから、絶対になんとかしてやりたいんだ」って。
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プチ援交

僕には5つ年下の妹がいるんですが、結構な美人なんですよ。人気の某女優さんに顔立ちも似ていて、スタイルも抜群です。性格にクセもないですしきょうだい仲もいいんですよ、血がつながっていなかったら、惚れていたかもしれないな、なんて思うこともあります。
でもねえ、わかる人にはわかると思うのですけど、きょうだいに性欲は抱かないですし、抱けないですよ。子供のころ、おしっこ漏らして泣いていた妹の姿とかも見てますし、血縁だからわかっているイヤな面も当然ありますからね。
で、僕はプチ援交しています。プライベートで女性との出会いや接触が皆無なので、マッチングアプリで出会いを求めているのですよ。結果的に、相手はプチ援交目的ばかりなのですけどね。セックスできるわけではなくてデート援くらいなんですが、それはそれで満足してますよ。妹以外の女性とは縁がないわけですから、ああ、女の子ってやっぱりかわいいよな、なんて得心するのです。
ゴムフェラ
「あんなきれいな妹ちゃんが側にいたら、毎日がプチ援交じゃん」なんて周りから言われたりもしますが、妹は妹と言う、女性とは別の生き物なんですってば。
でもね、正直言って、プチ援交で女の子と歩いている時に、時々、妹の方が美人だなあ、なんて思ったりもします。別に妹とデートしたいわけじゃないんですが、冷静に考えてみたら、妹の美貌の方に軍配が上がったりするのです。
僕が女性に縁がないのは、美人過ぎる妹を持っているからなのかななんて思ったりもしますね。何と言うか、妹基準になってしまうと、誰も妹に敵わないわけでして、自分の中でハードルが上がりすぎてしまっていると言うことです。
そんな時に妹から「ねえ、にーさん、お金援助して~」とせがまれました。買いたいブランドグッズがあるのだとか。貸すのではなくて援助なのか?と聞くと、妹はニヤニヤしながら言いました。
「いいじゃん。デートしてあげるからさ。アタシとデート援した方がお得だよ」
僕が妹に惚れることは、今後一切ありません。
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F割

「お前のあれ最高だよ。もう彼女として付き合う関係は終わりだけどF割としてお金あげるからそういう関係でこれからも会い続けよう。」元彼の浮気で別れたのにF割しようという開き直ったこの言葉。私は人生で初めて男の人を叩いた瞬間でした。その後、彼とは別れて何もない普通の生活を送りました。
別れてから2ヶ月後。友達から合コンに誘われました。彼氏はしばらくいらなかったけれど、人数が足りないからお願いと言われ参加することにしました。意外と飲み会自体は楽しく参加して良かったなと思いました。そして、そこで知り合った男性から連絡先を交換しようと言われて交換して後日2人で会うことになりました。
フェラ友
当日、2人で食事をした帰り道こんな偶然が起こるんだなと驚きました。なんと、元彼とばったり会いました。「お前、俺と別れたばっかりでもう新しい男を作ったのか。」「あんたが浮気して別れようと言ったくせにそういう風に言われる筋合いはない。」マジ、頭にきました。そしてその場を去ろうとしたときに元彼は「あいつのフェラは最高だろう。」もう、恥ずかしかった。そして、ようやく姿が見えなくなる頃、私はすぐに男性と解散したかった。しかし、男性は「あんな男と別れて良かったね。俺なら浮気とかしないし、たとえ別れてもあんな事も言わないし、多分会っても軽く挨拶してその場を去るな。」男性の優しさが少し嬉しかった。その後、元彼話題のおかげで話が盛り上がり、何度かデートを重ねて付き合うようになりました。元彼に会わなかったら多分話も盛り上がらずに付き合う関係になったかも怪しいなと思いました。
口ワリ
F割

ノンケのちんこ

むかーしの話なんだけど、ゲイの先輩に呼ばれてゲイのパーティーに行った時に、「ノンケのちんこ見たい!」と誰かが言いだして・・・
それで、下半身披露しちゃったことあるんだよね。
酔ってたから、俺もなんかノリノリで、「ノンケのちんこでーす」とかはしゃいでやっちゃったんだけど・・・
後からその誘ってくれた先輩からこっぴどく叱られた。
「お前があんなバカな真似する奴だとは思わなかった」って。
俺も言い訳はしたんだよ?
「だって、誰かがノンケのちんこ見たい!とか言いだしてたじゃないですか。やっぱりあそこで盛り上げ要員としては、出て行かざるをえないっていうか」って。
ノンケのちんこ
「その気持ちはありがたいけど、あそこまでする必要ないだろ」って。
確かに、あの時、先輩がいなかったら犯されていたかもしれない。
誰かが「舐めてもいい?」なんて言いだしてた矢先に、先輩が俺を引っ張って「お前、酔いすぎだ」って外に連れ出してくれたから、助かったようなものの・・・。
だって思わないだろ、ノンケのちんこごときであんなにパーティーの雰囲気が「うわっ」ってなるくらいに殺気立つなんて・・・。
「こんな場所に不用意にノンケのお前を誘っちゃった俺も悪いけど・・・」って先輩も謝ってたが・・・
いや、そのノンケのちんこ辺りまでは、すごい楽しかったんだよ?みんなで和気あいあいって感じで。
ゲイもノンケもどっちでもいいよね~、みたいな一体感感じてたし。
だけど、決定的な一線だったんだろうね、あのノンケのちんこが・・・(笑)
クリ責め
クリ舐め

ノンケのちんこ

猛烈に背中から腰にかけて張りを感じていて、こりゃボディマッサージ受けないと死んでしまうと思って、仕事帰りに手ごろなマッサージ屋に入りました。僕は結構なパワーマッサージでないと全く効かない体の硬さであり、マッサージは男性に限ると思っています。
そのマッサージ屋で僕を担当してくれたのがマッチョな野生派で、見るからにパワフルでした。「お客さん、かなり凝ってますね。ちょっと強めにします」と力強くもみほぐしてくれました。僕史上、最も効いたマッサージかも知れません。そして、それ以来、そのマッサージ屋は僕の行きつけになりました。もちろん、マッサージ師にはその男性を指名しました。
しばらく通ううちに彼とも親しくなりあれだけきつかった体も今ではすっかり柔らくなって快適になりました。ところが、ある時期から妙なことに気づきました。マッサージ中に勃起するようになったのです。例えば、女性マッサージ師によるオイルマッサージでうっかり勃ってしまうことは、男性としての不可抗力だと思います。しかし、男性に体に触れられて勃ってしまうとは普通ではありません。だいたい、僕はノンケです。ノンケのちんこが同性のマッサージで感じてしまうものなのでしょうか。確かに、マッサージ師の彼は精悍なイケメンではありますが、性的対象ではありません。
出会い系のノンケ
僕は、こんな自分が恥ずかしくて彼に悟られないように必死でノンケのちんこを鎮めようとしましたが、自分の力でどうにかなるものではありません。その内に体を仰向けにされて、僕の勃起は白日の下に晒されました。すると彼は言いました。
「ああ、気にしないでいいですよ。脳が気持ちよさを誤解して意思とは関係なく股間を勃たせてしまうことはありますから」
彼の言う通り、どうもほぐれた体の気持ち良さにちんこが反応してしまっただけらしいです。もしかしたら、自分はゲイなのでは?と疑った自分が恥ずかしい限りでした。すると、安心して胸を撫で下ろしている僕に彼はさらに言いました。
「ご希望ならここもマッサージしましょうか?」
逡巡の末、彼の申し出を僕が受けたのはここだけの話です。
フェラ友
ノンケ動画

筆おろしアプリ

 19歳の大学生です。
初体験をするために利用した筆おろしアプリで、知っている顔と出会ってしまいました。
当初は、メチャクチャ気まずかったのですが、いざ関係を持ってみると、この世のモノざる至福の一時が待っていたのでした。

 通っているのは工業大学です。
ほぼ男だけの世界です。
男だけの世界で生活をするとどうなるか?
女の子が周囲にいないから、欲求不満になります。
とにかく出会いのチャンスがない。
女の子と接する機会がないから、接し方がよく分らない。
こんな弊害まで出てしまっていたのでした。
大学に入ったら直ぐセックスを経験したいと思っていましたから、出会いのないのを打破するために筆おろしアプリを使ってみようと思いました。

 筆おろしアプリで順調なやりとりになったのは、31歳の熟女でした。
独身で、結婚経験がなく、子供もいないと話していました。
仕事のストレス解消に童貞に初体験をさせるのが楽しみだと言っていたため、自分にピッタリのお相手でした。
順調な交流が進み、とりあえずお茶だけでもということで、誘い出すことにも成功しました。
デートすらすることがない自分ですから、アポに承知してもらった時は、本気の悦びを感じてしまいました。
熟女のセフレも作ることが出来て童貞だった僕に2人のセフレ

 これが困ったものでした。
筆おろしアプリで知り合った熟女なんだけど、知っている人だったから。
なんで事前に顔確認しなかったかなと、ものすごい反省でした。
待ち合わせした人、バイト先のパート熟女でした。
お互い顔を合わせ、目が点でした。
お茶飲みながら気まずい沈黙。
「やっぱり、まずいですよね知り合いって・・」
自分が言ったら首を振るんです。
「逆に知っている人だから、安心感もあるしね、完全に秘密にしてくれるんなら、付き合ってもいいんだよ」
「へ?」
「初めて経験したいんでしょ」
「はい」
「それじゃ、私の体を貸してあげるから」
この流れは、さすがに読めませんでした。

 バイト先のパートの熟女とホテルの中に入りました。
異性として意識したことはなかったのですが、ホテルに入ったことで、それが変わりました。
女体と言う強烈な存在に、完璧な野生の目覚めを見てしまったのでした。
自分が童貞だと言うことも忘れ、熟女に飛びかかってしまっていました。

 結果的には、確かに良かったのかもしれません。
無事に挿入して童貞卒業もできたばかりか、それから月に何度もホテルで関係を重ねるようになっています。
恋人じゃないんですけどね。
純粋な大人のお付き合いを、バイト先の熟女と継続してしまっています。
プチ援業者
プチ援